アセットの力を借りて高クオリティな三人称視点移動を作成する方法についてまとめました。
Universal3Dは最初使う時はダウンロードtemplateをDLする

使用アセット
- Starter Assets – ThirdPerson: Unity Asset Storeからダウンロード可能なアセットで、三人称視点のキャラクター移動を実装するための基本的な機能です。
キャラクター制作ソフト
- VRoid Studio: 3Dキャラクターモデルを作成するためのツール。VRM形式でエクスポートすることができます。
- VRoidSDK・VRoidHUBをチェックするとよい企業もつかっている
VRMファイルのUnityへの取り込み
- UniVRM: VRMファイルをUnityにインポートするためのパッケージ。これを使用することで、VRoid Studioで作成したキャラクターをUnityプロジェクトに組み込むことができます。

このUniVRMについてはアセットの欄にドラッグアンドドロップでimportの画面が開くということだったけど、(一部ブログにダブルクリックもありと)全然できなくてTに相談したら、再生ボタンを留めないとだめだと。
もう一度再生ボタンを押せば止まるとうことを分かっておらずwwwご迷惑をおかけしました
参考資料
- 動画解説: Starter Assets – ThirdPersonのページにある動画で、VRMファイルの3Dキャラクターモデルの差し替え方法が解説されています。
- https://assetstore.unity.com/packages/essentials/starter-assets-thirdperson-updates-in-new-charactercontroller-pa-196526
ということで直々に教えてもらいました
ヒエラルキーwindowからplayeramateurを選択


プルダウンからPrefab➡UnpackCompletely(完全に解凍するの意味)

Amateur_Meshを削除
同じ場所に作ったVimファ

同じ場所にVrmファイルを追加


OGT作成の女子アバター到着しました^^

そうしたらインスペクターwindowでアニメーションをチェックしていきます

下の丸タブを押すとプルダウンします

ここでアバターのアニメ―トメッシュを追加
自分のお気に入りの子を動かそうと思ったのですがなぜかできなかった。きっとどこかで手順を間違えている・・・・(;´Д`)
今日はここまで。なんとかゲーム業界に潜り込んでいたというお話をお伺いした。創世記時代ですね~